2024年8月4日(土)17時から、ベガルタ仙台は、ユアスタ仙台で、タイリーグ2部バンコクFCとの親善試合(45分x2)を行い、0-1で敗戦となりました。
この試合は、元ベガルタの大久保郷士選手が、バンコクFCに所属しながら、タイとの交流事業を長く続けている事もあり、連携協定を結ぶバンコクFCとの試合を、ベガルタ仙台30周年記念事業として行ったものです。
梅木 菅原
(練習生)
名願 情滋
(鎌田)
松下 工藤蒼
練習生 知念 小出 西丸
(横山) (以内)
松澤
当方は、残念ながら体調不良で試合には行けませんでしたが、3,354名の入場があったのことです。
公式発表はありませんが、SNSのベガルタ実況さんによると、メンバーは以下の模様。
出場機会の少ない選手にとっては、絶好のアピールの場だったはずですが、シュートを数を多く打ちながら決め切れず。カウンターでやられたみたいですね。
バンコクFCのアーモンテープ ムアンディ選手に、後半17分決められて0-1と敗戦。
清水戦のサブメンバーもいて、準レギュラーな面子だったわりには、勝てず。結構、監督は怒ってたみたいw?(報知)
それでも、タイの選手を前日の清水戦に招待したり、大いに交流が深まったことでしょう、
それにしても、SBとFWの、謎の練習生二人が気になります。