○5日、長居は最高気温32度の予想。18時でも結構暑いでしょう。相手も同じ。気持ちで上回れ。
|☆★☆★★☆★☆☆☆☆☆☆☆★★☆|☆☆☆★★☆★|
★5日(日)から8日まで、泉中央駅公式ショップで、グッズを買うと、いいことあるかも。
★7月8日草津戦のユアスタで、仙台フィルハーモニー管弦楽団とのコラボ企画で、オリジナルのファンファーレがお披露目されるそうです。胸に手をあてて聞きんしゃい。
★7-8月開催のナイトゲーム自由席南回数券発売。前売りのみ。6枚つづりで大人10,000円(通常前売り12000)小中4000円(同4800円)。6月12日から発売。限定1000セット。
★サテライト対札幌1-3(中原)次は、8月10日対札幌ホーム、場所未定。
★ユース:JFAプリンスリーグU-18 2009東北1部:7節福島尚志高に2-2で3勝1敗3分け3位。次は6月28日東北高校とアディタススポーツパークで対戦。
☆グッズの通販は、公式オンラインショップへ。アウエーツアーは、市民後援会HPに情報あり。
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update:2009/07/03 15:08:28
2009年7月5日(日) 18:00 ベガルタ仙台-セレッソ大阪 長居
はやくもリーグは前半戦終了。ここから、上位チームとの厳しい戦いが続く。第1クール、4月に対戦して逆転負けを喫してから約3ヶ月。リードされた試合でも、攻撃陣の得点力で引分けや逆転に持ち込み、現在首位のセレッソ。勝ち点差3。ここは、アウエーではあるが、勝ち点3を取って、追いついておきたい。
セレッソは、カイオの復帰が微妙(例によって当日出てきたりもするが)で、小松、乾、香川が出てくるのだろう。また、前田とマルチネスが出場停止。前回の対戦のように、外国人のロングシュートも警戒だが、やはり香川を自由にさせると、他の選手もいきいきしてくる。シンジ君が苦手な守備に追われるように、先手の攻めが必要。
3バック、守備でボールにあまりよらないという相手に対し、一歩先に寄ってマイボールにして、躊躇無くゴールまでもっていきたい。
相手のボール回しにじれることなく、攻撃で我慢して走り、守備で我慢して寄せる。意思疎通を密にして、全体で押し上げ、守ることができるか。メリハリと集中で、勝ち点3をもぎ取っていきたい。
はやくもリーグは前半戦終了。ここから、上位チームとの厳しい戦いが続く。第1クール、4月に対戦して逆転負けを喫してから約3ヶ月。リードされた試合でも、攻撃陣の得点力で引分けや逆転に持ち込み、現在首位のセレッソ。勝ち点差3。ここは、アウエーではあるが、勝ち点3を取って、追いついておきたい。
セレッソは、カイオの復帰が微妙(例によって当日出てきたりもするが)で、小松、乾、香川が出てくるのだろう。また、前田とマルチネスが出場停止。前回の対戦のように、外国人のロングシュートも警戒だが、やはり香川を自由にさせると、他の選手もいきいきしてくる。シンジ君が苦手な守備に追われるように、先手の攻めが必要。
3バック、守備でボールにあまりよらないという相手に対し、一歩先に寄ってマイボールにして、躊躇無くゴールまでもっていきたい。
相手のボール回しにじれることなく、攻撃で我慢して走り、守備で我慢して寄せる。意思疎通を密にして、全体で押し上げ、守ることができるか。メリハリと集中で、勝ち点3をもぎ取っていきたい。
2009Jサテライト 6月28日(日)14:00 Aグループ第6日 ベガルタ仙台1-3コンサドーレ札幌 宮の沢
中原 田中
(西山)
飛弾 曽我部
富田 島川
(奥埜)
一柳 細川 木谷 三澤
萩原
中原 田中
(西山)
飛弾 曽我部
富田 島川
(奥埜)
一柳 細川 木谷 三澤
萩原
サブは、関、奥埜、西山のみ。札幌は上原、中山、砂川などが先発。ユース選手が入っていた模様。
奥埜が後半から島川に代わり出場。西山が後半15分から中原に代わり出場。
記録を見ると、お互いに中央での相手ボールカットから得点。ベガルタは、シュートを倍以上打たれている。前半21分に砂川に先制された後、32分、富田のカットから、前日リーグ戦で同点ヘッドを決めている中原が左足でのゴール。
しかし、直後に札幌の中山のヘッド、後半25分に横野に得点を許し、敗戦。フリーキックのチャンスが随分とあったようだが、誰が蹴っていたのか。ひとつものにできればよかった。
シュート数:8-15、CK:2-6、FK:25-13 得点:中原貴之 (札幌)砂川、中山、横野 (警告)飛弾 (相手)古田、西、横野、工藤 (主審)山本雄大
2009年6月27日(土)13:00 ベガルタ仙台1-1コンサドーレ札幌 宮城スタジアム
中島 平瀬
(ソアレス)(中原)
梁 関口
永井 斉藤
(千葉)
田村 渡辺 エリゼウ 菅井
林
中島 平瀬
(ソアレス)(中原)
梁 関口
永井 斉藤
(千葉)
田村 渡辺 エリゼウ 菅井
林
サブは、桜井、一柳、千葉、中原、ソアレス。札幌はキリノのワントップ、3バック。クライトン先発。砂川、中山はベンチ。
気温31度、過酷な条件の中でハードワークを厭わず、波状攻撃をしかけていたのは札幌。クライトンがボールをキープできるので、その間にキリノらが何度もスピード上げてあがってくる。
一方、ベガルタは省エネも何も、ベテラン勢が、プレゼントパスや、ボールを何度も奪われるシーンを作ってしまい、攻撃が単発。縦ポンにしても、前線が動きだしているタイミングで出せず、持ちすぎてチャンスを逃す場面が多かった。
後半6分にアンラッキーな失点とはいえ、4試合連続で先制を許し、疲労の中、苦しくなる。しかし、35分、途中出場の中原が頭で同点弾。逆転する余力は無かったが、なんとかドロー。
選手も疲れただろうが、スタンドも疲れた。帰りのシャトルバスでは爆睡。1時間でなんとかユアスタについた。
続きを読む: 24節対札幌1-1、4試合連続先制許すも中原同点ヘッド
