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2035年1月 1日

11日甲府戦で仙台-グアム往復ペア航空券が当たる

○コンチネンタル航空様協賛で、甲府戦で抽選1名にグアム行きペア航空券が当たる。来なきゃ絶対当たりません!
ひとくちに8年っていうけど。「3000回の昼と夜」(by裕次郎一部改)。苦しい時間を乗り越えて、落ち着きが出てきた萩原選手。シュナイダーや関も特長があるし、我がゴールキーパー陣は、リーグ最高ですね。
||★☆☆★☆☆☆||

鳥栖戦(4/29)、甲府戦(5/11)のチケット半券で様々な商品が抽選であたるキャンペーン(市民後援会
プリンスリーグU-18東北ユースが尚志高に2-0勝利で4連勝無敗、首位キープ。次ぎは10日に泉サッカー場で東北高と対戦。
サテライト:対新潟1-1。次ぎは6月1日対東京V、岩沼陸上競技場。

後期ベガルタ・チアリーダーズ募集中。5月23日まで申込み。オーディション6月7-8日。
グッズの通販は、公式オンラインショップへ| アウエーツアーは、市民後援会HPに情報あり。

2008日程2008年メンバー2008サテ日程2008記録2008NEWSおコラむ

○当サイトでは、常に左側がベガルタの数字です。このエントリー(記事)はヘッドライン固定用で内容が随時変わります。観戦記など最新のエントリはひとつ下のエントリーをご覧下さい。

2006年6月10日

2006ドイツワールドカップ

■7.10 結局、イタリアが1-1からPK戦で5-3と勝ち優勝。ジダンが延長後半マテラッティに何か言われて頭突きで退場が響いたか。。。3位決定戦は3-1とドイツがシュバインシュタイガーのミドル2発で勝利。
ワントップで中盤厚くし、守備的な形から攻撃に早く切り替えるスタイルが今回のW杯の流れ。そして新ボールの特性を活かしたミドルの決定力。連戦や暑さに負けない走力。。。審判の笛が頻繁に鳴って、しょっちゅう休める国内リーグでは、なかなか力は付き難い。日本とは、まだまだ世界との差は大きい。次回は予選突破も厳しくなる。

■7.6 準決勝フランス1-0ポルトガル。ダイジェストしから見られなかったが、フランスが守りに守って、アンリがしかけて、ジダンが決めたPKの得点で決勝進出。ポルトガルも最後はキーパーも上がってコーナーチャンスの攻撃参加したがゴール割れず。でも、ポルトガルのロナウドの気合の入り具合が、いいんじゃないですか。ドリブルも勿論凄いけど。ドイツ-ポルトガルの3位決定戦も面白そう。

■7.5 準決勝ドイツ0-2イタリア。延長後半残り2分でイタリアのグロッソが先制、カウンターでデルピエロがとどめ。 W杯後に吹き荒れると予想されるイタリアサッカー界疑獄の前に、選手も名誉挽回で必死なのか?前半の、両チームのオール・ピッチ・ディフェンスには感動した。若いポドルスキーのドフリーはずしもあったが、イタリア、とにかく足元へのディフェンスでシュート打たせない。ソツない。

□7.4 中田英寿引退。全然驚きがないんだな~予告もあったし。ぼろぼろになるまでサッカーやるタイプじゃないし。近年は結構怪我もあって潮時と考えたのか。セリエAもプレミアも経験したし、稼いだし、W杯も3回出たし、やることなくなったんだろうね。個人競技ならもっとやれたかもしれないけど、チームスポーツで孤高では気持ちが持たないのかも。でも、おつかれさんでした、というには若すぎる。

■7.2 ベスト8は結局、ロシアに流れを汲む初出場のウクライナとポルドガル以外は全部、優勝経験国。準々決勝、アルゼンチンがドイツにPK戦で破れ、CLでロナウジーニョがエネルギーを使い果たしかに見えるブラジルが、フランスの前に1-0で敗れ、イングランドがルーニーがやっちゃって、ポルトガルにPK戦で敗れる波乱?もあり、ベスト4はイタリアードイツ、ポルトガル-フランス。全部ヨーロッパだな。

■6.28 スイス無敗なのにPK戦3連はずしでウクライナに敗れる。イタリアはトッティが後半終了10秒前にPKゲットして1-0勝利。イタリアが後半10人になって、放り込むオーストラリアに対して、本家カテナチオを見せる。とにかく守備では相手との距離が近いのがワールドクラス。日本では距離を空けすぎて自由にやられる。そして、ブラジルが細かくつなぐガーナに対しては、ドン引きカウンター3発で3-0。引く布陣は、とにかくダメという人もいるが、相手次第で行うのが戦術ということらしい。イングランド、フランスはベッカムとジダンが活躍で勝利。

■6.26 決勝トーナメント始まる。スウェーデンを2-0で破り、ドイツが乗ってきた。メキシコ惜しい。。延長でアルゼンチンに2-1敗れる。運動量豊富にボールはつなぐが、最終ラインをアルゼンチンが割らせない。 しかし良くやりました。オランダ-ポルトガル試合よりも審判凄いわ。イエロ16枚、退場2人ずつ4人。最初のロナウドへの飛びけりを、レッドに取らなかったところから荒れ放題。日本の審判は真似しないように。。。

■6.23 日本は勝ち点1総得点2で予選敗退。世界一のブラジルから、1点取っただけで喜ぶしかないのか~。サムライ・フー?MFばかりの日本。戦術とか技術の前に、体力をなんとかしないと。10人になっても一人で動いていたネドベドとはいわないまでも。韓国も最後スイスに破れ予選敗退。アジア全滅。2010年の予選は枠も減り、オーストラリアも入って超厳しそう。

■6.19クロアチア戦。とにかく皮の首一枚つながった。川口のPK止めに始まって、あんなにクロアチアがはずしまくるのは、すでに奇跡が始まっている?かも。対ブラジル2点差以上かあ。きついけど、無くはない。忘れちゃいけないのはクロアチアの勝利も前提ってこと。得失点を考えると1-0でよろしく。
F組:
23日04時日本対ブラジル1-4 クロアチア2-2オーストラリア
18日22時日本対クロアチア0-0 ブラジル2-0-オーストラリア
12日22時日本対オーストラリア1-3 13日ブラジル1-0クロアチア

■6.17 アルゼンチン6-0セルビアモンテネグロ。何ですか、あるぜんちなは!リケルメの下、ロドリゲス、カンビアッソ、メッシ、テベス、クレスポ。お祭りですかい!チェコに走り勝ったガーナもあなどれないですね。

■6.14 オーストラリアに完敗。しゃあない。次勝ちに行って、運を待つしかないでしょ。2連勝以外でも他力ながらまだまだ目はある。要するにブラジルがクロアチアとオーストラリアに勝てばいい。クロアチアはオーストラリアに勝つ。クロアチア、オーストラリアが1勝2敗で勝ち点3。そして日本はクロアチアになんとか勝ち、そしてブラジルと分けて勝ち点4。奇跡の予選通過!

■みんなワールドクラスだから凄いけど、やっぱドログバ!ロッベンはうま過ぎ、速過ぎ、持ち過ぎ(笑) 見た範囲では、メキシコがいいサッカーしてますね。小柄でも、個人技、スピードがあって連係も抜群。

■6月9日ワールドカップ開幕。ベガルタの試合も今節はないことだし、渡世の義理のサムライブルー?でいきますか。。。

とテレビを見てたら、ドイツの左サイドのラームが開始6分で、村上ばりの(笑)キャノンを豪快に決めてコスタリカから、オープニングゴール。と思っていたら、12分、ワンチョベがあっという間に裏とって、同点ゴール。そしてクロウゼが勝ち越しゴール。結局4-2でドイツが勝ったが、怖いねW杯は。一瞬の隙でも点につなげる選手ばかり。W杯関係は、このエントリのみに集約の予定。

ところで、選手それぞれだとは思うけど、プロならW杯ための日常ではなくて、日常のためのW杯ではないか、と思うのだが。それともW杯至上主義なのだろうか。フローランがいつか言っていたが、ひょっとするとW杯はあと2回くらいでなくなり、クラブ選手権が中心になるでのは、という予想をする欧米の新聞もあるそうだ。
とは言っても、地域によってはW杯は単なるスポーツ大会ではなく、国威発揚、国民の数少ない希望の場であったりする。また、ものすごい金が動く場をFIFAが簡単に手放すとも思えないが、国別対抗ならオリンピックもあるし、各国で有力選手の帰化が目立つようになってくると、国って、代表って、なんだという「神学論争」が出てくる。過密日程となる力のある欧米クラブチームがごねはじめたら、ひょっとすると、ということもあるかもしれない。

さて、思い切り盛り下がる話で始めてしまったが、なんだかんだいって日本代表には勝ち進んでほしいし、予選突破したりしたら、ベガルタの戦いと共に落ち着かない日々になるだろうな。

2006年3月 1日

ユアテック スタジアム仙台(旧仙台スタジアム)

仙台スタジアム 2007.3.29現在
 住所:
 仙台市泉区七北田字柳78 
 ⇒地図と天気予報

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 仙台中心部飲食店[ホットペッパー]
 チケットぴあ東北
 東京⇔仙台間が¥3,500?!(高速バス) 



アクセス:
  • JR仙台駅から:JR駅隣接の市営地下鉄仙台駅から290円、泉中央駅行で16分、終点「泉中央駅」下車徒歩3分。 アクセス日本一。地下鉄は、泉中央駅に近づくと地上に出るので、スタジアムが進行方向右手に見えます。 (尚、 地下鉄先頭車両の上部ステッカーにご注目!) 
    改札を出たら、右手のエスカレーターを上がって、歩道橋広場をイトーヨカドーを背に、南に行くと屋根が見えます。その先150m。

  • 仙台空港から :仙台空港とJR仙台駅間を快速17分(630円)で結ぶアクセス鉄道 でJR仙台駅へ。 そこから上記の仙台市営地下鉄に乗り換えて(JR駅の西側)、泉中央行きに乗り終点で下車。
    観光する方は、 空港アクセス鉄道も含み、仙台市内、松島、秋保、作並温泉のJR、地下鉄、バスが2日間、乗り放題の仙台まるごとパス2500円がおすすめ。

  • 東京-泉中央間の直行バス(深夜便)
    通常トイレ付きバス。片道6100円。往復で11,000円。ナイトゲームの後、祝勝会やってからでも間に合う!
    JRバス東北

  • 車は、スタジアム自体には駐車場はありません。泉中央駅付近はスーパーなどがあるため、 休日は渋滞が激しく、どの駐車場でも、空き待ちを相当覚悟する必要がありますので、地下鉄やバスの利用をお勧めします。
     ....が一応、県外などから車でくる場合は、高速東北自動車道の泉インターでおりて、南方向に将監(しょうげん)トンネルを通り、 直進するとすぐに、イトーヨーカードー泉店が右手に見えます。そのワンブロック南にスタジアムがあります。有料駐車場は、 市営他小さいものが点在していますが、ホームゲーム開催時に100-200台分程度、泉区役所駐車場が300円で開放されます。ただ、買い物客とも競合して、 いずれの駐車場も混み合うので時間に十分ゆとりを持って来て下さい。地下鉄一つ手前の八乙女駅前(スタジアムまで徒歩15分) にも有料駐車場があります。

  • 仙台のおみやげ、名物: JR仙台駅3Fに「すし屋通り」「牛タン通り」があり有名店が並んでます。(東北総合サービス会社)。
    おみやげは、最近は、抹茶・ずんだ生クリーム大福「喜久福」が評判。(地下鉄泉中央駅北のセルバ1Fや仙台駅エスパル内「喜久水庵」で販売)

  • オフィシャルショップ「カーサ・ベガルタ」。泉中央駅徒歩3分。泉中央1-19-1遊食館2ビル。 スタジアムからでも徒歩7分。各種ホームゲーム前売券、レプリカユニなどグッズ販売(11:00~19:00)。月・火定休。 TEL022-218-2377

  • その他:たまに東京発仙台スタジアム行き格安応援ツアーバスが出てます。(ベガルタサポーター向)詳しくは市民後援会サイトで。
  • ※仙台スタジアムは2006年3月よりユアテックスタジアム仙台(ユアスタ仙台)となりました


席種:
  • 席割りは2007年は2006年と同じです。席割り図座席番号(仙台市)
  • ※瓶・缶類はスタジアム内に持ち込み禁止で、 入り口で紙コップに移し変える必要があります。ペットボトルはキャップをはずして入場となります。ということで、 飲み物類は紙パックの方が面倒がないです。手荷物検査あり。
    ※コンコース内外の「指定喫煙所6箇所」以外は全面禁煙。 守らないと一発退場になる場合あり。公式サイトに場所の図あり。


モニュメント:
北口に向かって左にべがっ太君の石像、右側に2002ワールドカップの時、ここで練習したイタリア代表の足型などがある。

売店:
スタジアム内で、ベガルタ関連グッズ、弁当、生ビール、ソフトドリンクなどが購入できます。⇒2008年の各店

食料調達:
地下鉄泉中央駅直上のビル2F、3Fには、150円コーヒーの店や、レストラン街(和食、そば・うどん、牛タン、トンカツ、スパ、焼肉など)あります。駅北側のSELVA、イトーヨーカドー地下の食品売り場でも食料調達することもできます。また泉署の東隣りにファミリーレストランがあります。地図参照。


施設概要:
観客席の上には屋根がかかり、席はすべて背もたれつきです。照明と音響設備は屋根の先端部分にあります。また車椅子席も96席用意されています。
敷地面積  46,361.36m2    最高部高さ 27.461m
建築面積  16,868.40m2    収容人員  20,056人(別途記者席128)
延べ床面積 28,096.67m2    工期    平成7年7月~9年3月 5.26落成
大型映像表示装置
横10.71m X 縦5.67mのスクリーン(スーパービジョン)に、屋上階の固定カメラからの映像を表示
(参考:月刊ブランメル仙台ほか)写真は落成時に許可を得て撮影したものです。


※宮城スタジアム(利府町)での開催は2007年もないと思われる。 宮スタアクセス詳細は村松さんのサイトへ)開門はキックオフ3時間前から。⇒地図と天気

練習場:日常の練習は、泉サッカー場(野村)や泉PT(泉パークタウン・宮城県図書館側) など別のところで行なわれます。

2005年1月 1日

このブログについて

「ベガルタ・マヴォイ」は、ベガルタ仙台を応援する、まつざきの個人サイトです。
古いだけが取柄のサイトです。好きな言葉は「ごっつぁんゴール」。

当サイトは、1996年に「ブランメル仙台Jへの道」として、地域プロバイダー上に開設しましたが、その後はサーバーも移動しつつ、「ベガルタ仙台Jへの道」、「ベガルタ仙台J1への道」、「ベガルタ仙台2006」と名称も変わり、2005年11月からはブログ化した「ベガルタ・マヴォイ」となりました。

観戦記は、記憶と"読めない(笑)"メモに頼っています。ほとんどの場合、後から映像で確認することはしていません。選手と同じように、一発勝負です。従って、正確な記録ではなく、自分用の記憶の記録です。ちっちゃい間違いはスルー、大違いがあれば教えて下さい。また、最近アウエーにほとんど行けてないので、ラジオの聞き書きが多くなってます。誤字脱字多いです。すいません。

サイト内には、このブログと2004年以前のデータである一般的なHPがあります。プルダウンメニューからも旧データHPにジャンプできます。ブログはしばしば再編するので、時々レイアウトが崩れたりしますが、気にしないで下さい(^^;

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