ベガルタ仙台から期限付き移籍中4選手の期間延長、梅田選手はFC大阪へ

期限付き移籍となっていたベガルタ4選手の、期限付き移籍期間延長が発表されました。

移籍期間は、2027年1月末までの知念選手を除き、2026/27シーズン終了まで。いずれもベガルタ仙台との公式戦には出場しない契約です。

期限付き移籍先と、百年構想リーグ期間中の成績

  • 菅原 龍之助(FC大阪 16試合3得点
  • 工藤真人(高知ユナイテッドSC) 出場無し 怪我?
  • 梅田陸空(FC大阪)FC琉球から移籍先変更 1試合出場
  • 知念哲矢(栃木シティ) 2027年1月31日までと昨年発表済み 16試合2得点
  • グスタボ(ボタフォゴPB)GUSTAVO Santos Costa 移籍期間不明

さて、今回GK梅田選手のレンタル移籍により、FC大阪には、梅田、菅原、小島雅也(金沢から移籍)、山下諒時(ベガルタ仙台ユース出身)と、4名のベガルタ仙台関連の選手が集まりました。

大いにチームの力となり、自分も力を付け、ベガルタに戻ってきて貰いたいですね。