2010年シーズンのニュース録です。2009年はこちら。
(20102.28)J1昇格記念DVD『2009J.League Division2 CHAMPIONS ~ベガルタ仙台栄光の軌跡~』発売
27日、仙台サポ向けに発売された。一般向けは3月26日から。アマゾンで入手可能。
(2010.2.18)仙台大学FW奥埜博亮選手の特別指定選手継続
奥埜選手が2009年から特別指定選手。ベガルタのユース出身。背番号は35。
(2010.1.22)2010年キャンプ
1月22日-29日グアムで1次キャンプ(一部選手除く)
1月30日ユアスタでOBや県出身者とのドリームマッチ
1月31日結団式/17時から仙台プラザで激励会
2月2日-12日延岡2次キャンプ
2月13日-28日宮崎3次キャンプ
17日練習試合対福岡4本マッチ2-3(中原2)
20日練習試合対FC東京3本マッチ1-3(中島)
27日練習試合対山形2本マッチ1-1(中島PK)
28日練習試合対鳥栖2本(2-0)(中原、奥埜)
(2010.1.21)梁選手が、AFCチャレンジカップ北朝鮮代表選出正式決定
AFCチャレンジカップとは、アジアのFIFAランキング下位国による国際試合ということのようです。AFCアジアカップの予選の意味も。日本は参加していません。スリランカなどで2月16-27日に試合。合宿を含め2月1から3月1日まで出張。呼ばれたのなら試合出たいですね。
梁選手は、決勝戦の同点ゴールを含む4ゴールで大会得点王及びMVPとなり、北朝鮮の優勝に貢献。
(2009.11.1)契約満了選手の移籍金撤廃とトレーニング補償金制度開始
日本の独自ルールだった移籍金制度が撤廃され、契約期間満了の選手は半年前から移籍交渉が可能になり、基本的に移籍は不要になった。⇒JFA規約
ただし、高卒以下でプロ契約した、おおよそ22歳以下の選手の移籍に対しては、21歳までの在籍年数に応じてトレーニング補償金「トレーニングコンペンセーション」なる金額を、移籍先に請求可能(なくても可)。移籍先がJ1の場合で800万円/年、J2で400万、JFLで100万円。従って高卒で獲得した選手をJ1に移籍させた場合でMAX2400万くらいか。この理解で間違っていたらご一報を。
27日、仙台サポ向けに発売された。一般向けは3月26日から。アマゾンで入手可能。
(2010.2.18)仙台大学FW奥埜博亮選手の特別指定選手継続
奥埜選手が2009年から特別指定選手。ベガルタのユース出身。背番号は35。
(2010.1.22)2010年キャンプ
1月22日-29日グアムで1次キャンプ(一部選手除く)
1月30日ユアスタでOBや県出身者とのドリームマッチ
1月31日結団式/17時から仙台プラザで激励会
2月2日-12日延岡2次キャンプ
2月13日-28日宮崎3次キャンプ
17日練習試合対福岡4本マッチ2-3(中原2)
20日練習試合対FC東京3本マッチ1-3(中島)
27日練習試合対山形2本マッチ1-1(中島PK)
28日練習試合対鳥栖2本(2-0)(中原、奥埜)
(2010.1.21)梁選手が、AFCチャレンジカップ北朝鮮代表選出正式決定
AFCチャレンジカップとは、アジアのFIFAランキング下位国による国際試合ということのようです。AFCアジアカップの予選の意味も。日本は参加していません。スリランカなどで2月16-27日に試合。合宿を含め2月1から3月1日まで出張。呼ばれたのなら試合出たいですね。
梁選手は、決勝戦の同点ゴールを含む4ゴールで大会得点王及びMVPとなり、北朝鮮の優勝に貢献。
(2009.12.15)2010年から原則登録期間(ウインドー)期間のみ国内外移籍可能
2010年からFIFAに合わせて、外国籍選手のウインドー期間内にのみ、国内選手も移籍可能となった。
登録期間:2010年1月8日(金)~4月2日(金)、2010年7月16日(金)~8月13日(金)。ただし、「例外」の追加登録期間も設定され、こちらは、9月24日まで。キーパーの怪我人発生による緊急登録などが例外の例。
(200912.15)2010年J1は、3月6日(土)から12月4日(土)までの2回戦総当たり全34節
ニッカンによると、ワールドカップ中断期間は、5月15、16日の第12節から2カ月間。サテライトは開催されない。
ナビスコ杯は、3月31日から11月3日まで。予選リーグは、シード4チームを除く7チームずつ2グループの1回戦総当たり。9月1日からの決勝トーナメントは各グループ上位2位によるホーム&アウエイで、決勝戦は1試合のみ。結構過密日程になりそう。
(2009.11.1)契約満了選手の移籍金撤廃とトレーニング補償金制度開始
日本の独自ルールだった移籍金制度が撤廃され、契約期間満了の選手は半年前から移籍交渉が可能になり、基本的に移籍は不要になった。⇒JFA規約
ただし、高卒以下でプロ契約した、おおよそ22歳以下の選手の移籍に対しては、21歳までの在籍年数に応じてトレーニング補償金「トレーニングコンペンセーション」なる金額を、移籍先に請求可能(なくても可)。移籍先がJ1の場合で800万円/年、J2で400万、JFLで100万円。従って高卒で獲得した選手をJ1に移籍させた場合でMAX2400万くらいか。この理解で間違っていたらご一報を。
